・ネット規制が始まった
ポリスジャパン 2006年6月1日
6月1日より、総務省、警察庁が税金を投入し、運営だけは民間に任せる(=だから通信の秘密を侵してないよといいたいらしい)ネット規制が始まった。詳しくは以下のとおり。
http://wiki.nothing.sh/page/
日本テレビの氏家が旗振り役のようだが、
http://www.daily.co.jp/newsflash/2005/03/28/166879.shtml
テレビでも十分、毎日キチガイ芸人のツマラン番組を公共の電波で流しているじゃないか。善良な風俗を害しない?単にネットが広まると、自分たちマスコミの広告出向量が減るから騒いでいるだけだろう。単なる銭ゲバの面を隠して、いかにも偽善面するところ、さすが「日本テレビの天皇」である。
また、このバックは公明党である。つまり創価学会ということだ。
http://d.hatena.ne.jp/kitano/20050615
創価学会はこのほか、規制を行う民間団体にありとあらゆる方式で資金援助をしている可能性がある。要するに自分たちに都合の悪いことがネットに書いてあった場合、信者を総動員してインターネット規制ホットラインに電話させ、自分たちの都合の悪いサイトをサイトを閉鎖に追い込む、ということができるのだ。
しかし、このバカどもはまだわかっていない。
「アフリカのサーバです」
といわれたらどうするのであろうか。もうやりようがないだろう。しかし、大概のサイトは日本国内においてあり、プロバイダーのスペースを借りている場合が多い。そこを規制しちゃえば黙るだろう、と考えているようだが、これまた甘い。そういう抑圧が弾けたときにどうなるか、日本人の底力を舐めてかかっているのではないか。
また、このネット規制ホットラインでは、警察庁が関与しているのになぜか朝鮮の工作員が牛耳っている。
「(社)韓国サイバー監視団」である。
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/event/2005/03/24/6981.html
反民族的、反国家的なサイトを削除しても表現の自由には抵触せず〜韓国ゴング氏
会場からは、表現の自由に関連して韓国の情勢を尋ねる質問もあった。韓国サイバー監視団のゴング氏によると、同監視団が有害情報を発信しているサイトをA〜Fまでの等級に分類し、「A等級であれば司法機関に事件として委ねる」「B等級であれば該当ISPを通じてサイトを閉鎖させる」など、等級に応じた措置が取られる。強制的に閉鎖された場合には異議申し立ても可能だという。
NHNのキム氏は、判断基準について「ガイドラインは作成されているが、そうした基準は人間が作り、実際の判断も人間が行なう。どうしても主観的にならざるを得ないし、判断がぶれることもある。また、基準自体がない分野もある」とコメント。また、ゴング氏によれば、「最下級のF等級であったとしても、政府の情報通信倫理委員会に諮られ、反民族的、反国家的な情報を掲載していると判断された場合は削除される」という。ゴング氏は「ねつ造されたり、誤った情報を配信するサイトを削除したとしても、表現の自由には抵触しないと考える」とコメントした。
↑半島の朝鮮人連中になぜネットを規制されなければならないのだろうか。公明党はそんなに朝鮮がすきなのだろうか。糖尿デブが朝鮮出身だからだろうか?
http://www.uwasanoshiokinin.com/ikeda-sanfujinka.html
http://www.uwasanoshiokinin.com/ikeda.html
ネット規制で、逮捕者を続出させればよい。昔の学生運動張りに逮捕者が出れば、逆に社会も変わるだろう。昔の学生運動は、左よりの活動家を片っ端から逮捕し、弾圧したが結局今の日本は世界的に見ると真左の国である。現代のネット活動家のほとんどは中道、右より、いわゆる普通の人間だ。それを規制する、逮捕するとなれば、今後日本がまともな右よりの社会(それでも世界的に見れば中道)になるのではないか、などと思うのだがみなさんはいかがだろうか。
ネット規制の背後に潜んでいる朝鮮工作団体の「(社)韓国サイバー監視団」と公明党(創価学会)が気持ち悪い。創価学会の次の捏造を見たら気持ち悪さが倍増してしまった(リンク先:音声有)。
・朝鮮が日本のネットを監視。公安関係者要注目。
nikaido.com 【6/1(木)8:00】
(前略)
さて、公明党がネット監視というのは当たり前なんですね。
【参考映像】経済産業省の現役の役員が糖尿センベイ委員会。
↑中央官庁の役人が仕事せずに宗教三昧、はさておき、公明党=創価学会は、単に糖尿デブがノーベル平和賞取りたいだけのお笑い団体です。そうだろ神崎、お前あるところでポロっとそういったよな?藤井、そうだよな?
ネットを監視する団体に援助をする=創価の都合の悪い事を潰すためなら、いくらでもカネを出すのが創価学会のやり方です。そういうことはいけないことだ、おかしいことだとわかっている大幹部もいるのですが、公言して排除されては元も子もないので、草として中にいるわけです。
ホットラインセンターには、創価信者から次々と電話が寄せられることでしょう。そしてその多数決で「悪」が決められていく。米国情報筋は、最近とみに創価が「ナチスと同じ危険思想をもっている」としてマークしているといいます。アメリカの圧力を有効活用するためにも、もっとこの異常な事実=ネット監視が創価の手によって行われそう、ということを広めていきましょう。
ちなみに、こんな捏造をするのも創価学会のお家芸です。(クリックで放送開始:リンクフリー)
ネット規制の詳細を知りたい方は、「ネット規制問題まとめwiki」を閲覧して頂きたく。


(省略)




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【同一日に複数記事を書くと表示されないので6/20としてエントリー】









